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Kamito's_note

不定期で適当に更新していくスタイル。

CSS変更練習用

リポジトリの作成

#include<stdio.h>

int main(){
    printf("helloworld!!");
return 0;
}

vimの設定を引き続きいじっていく。

前回に引き続きvimrcをいじっていく。

  1 " 表示設定 "
  2 set number    " 行番号を表示するやつ。
  3 set title         " 編集中のファイルの名前を表示する。
  4 set showmatch     " 括弧入力時の対応する括弧を表示してくれる。
  5 syntax on         " その名の通りsyntaxをonするやつ。
  6 set tabstop=2     " ファイル内の Tab が対応する空白の数らしい。  
  7 set smartindent  " 新しい行を作ったときに高度な自動インデントを行うらしいけれどautoindentとの違いはわかってない。
  8 set autoindent    " オートインデントを有効にする。
  9 set shiftwidth=4  " シフト移動幅(オートインデント時に使用するインデントの深さらしいです。)
 10 set smarttab      " 行頭の余白内で Tab を打ち込むと、'shiftwidth' の数だけインデントしてくれるやつ。
 11 set cindent       " C言語用のインデントを有効にする。
 12 colorscheme torte " カラースキームの設定。
 13 " 検索設定 "
 14 set ignorecase    " 大文字/小文字の区別なく検索してくれる。
 15 set smartcase   " 検索時に大文字を含んでいたら大/小を区別してくれる。 
 16 set wrapscan      " 検索時に最後まで行ったら最初に戻ってくれるやつ。

結果は…

  1 #include<stdio.h>
  2 
  3 int main()
  4 {   
  5     printf("hello wolrd!!");
  6     return 0;
  7 }

これでだいぶ使いやすくなった。

2017/2/7 追記して適当に文を整えた。

vimの設定をいじり始めた。

vimrcをいじろう

  1 " 表示設定 "
  2 set number //行数表示
  3 set title  //たぶんファイル名表示
  4 set showmatch//忘れた
  5 syntax on //シンタックスをオンするんです
  6 set tabstop=2 //タブを押した時の空白
  7 set smartindent //勝手にインデント揃えてくれる
  8 colorscheme torte //背景色とかフォントの色をかえる設定
  9 " 検索設定 "
 10 set ignorecase 
 11 set smartcase
 12 set wrapscan

実際に使ってみた結果

  1 #include<stdio.h>
  2 
  3 int main()
  4 {
  5         printf("hello wolrd!!");
  6         return 0; 
  7 }

インデント揃ってなくないか? まあ次どうにかするってことで。

2017/2/7 追記して文を整えた